紹介会社ではなく、教育会社。だからこそ提供できる5つの強み。
ミャンマー全土の地方提携校約60校とのネットワークを構築。首都圏に偏ることなく、地方出身の真面目で勤勉な候補者を常時約3,000名プールしています。
提携校の先生方との信頼関係により、本人だけでなく家庭環境・人柄までを踏まえた候補者選定が可能。「数」だけでなく「質」の母集団形成に努めています。
Kiraboshiは1,500時間の出国前教育を全寮制で実施しています。
全寮制を採用しているのは、日本語学習だけでなく「生活習慣・規律・労働観」を一気通貫で教育するため。集団生活の中で挨拶・整理整頓・時間厳守を体得させ、日本到着初日から「日本企業の文化」に違和感なく馴染める状態をつくります。
大樹日本語学校(屋号)には、日本人教師を含む教師が10名以上常駐。発音・敬語・自然な会話・ビジネス日本語まで、ネイティブが直接指導しています。
「教科書で学んだ日本語」ではなく「現場で通じる日本語」。これは日本人教師による継続的なフィードバックがあってこそ実現できる教育品質です。
日本語教育だけでは、現場で即戦力になりません。Kiraboshiは配属先の職種に応じた実技研修を出国前に完了させます。
送り出して終わり、ではありません。日本到着後も、大樹日本語学校日本支部が生活相談・職場相談・日本語ブラッシュアップを継続的にサポート。
「母国の先生」が日本にいる安心感。それが定着率の差を生む、Kiraboshiならではのフォロー体制です。
Kiraboshiと、一般的な送り出し機関・人材紹介会社の違いをまとめました。
※ 右列は、一般的に見られる送り出し機関・人材紹介会社の傾向を当社がまとめたものです。すべての機関に当てはまるものではありません。